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人生相談ホーム
アゲハチョウの命の生態をごらんください。
Kenji Hashimoto, 橋本健二

Let's learn the meaning/dignity/value of life from
mystical life-cycle,papilionidae,swallow-butterfly
swallowtail,papilio xuthus linnaeus

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9. Love Call Society  ラブコール ソサイエティー "愛呼会" 9. http://www.webird.ne.jp/lovecall
   好きなものを愛することは、誰でもできる。 平素気にしてい    E-mail: "secretariat@webird.ne.jp"
   ないもので、愛を必要としているものや、ことがらに真心から   孤独から抜け出せるチャンス !
   愛と優しさを注げたら、、、 Day-to-day Life Consulting    人間としての尊厳を大切に
   尊い命(いのち)とその生涯の存在価値を語りましょう。    すべての命を愛しましょう。

インターネットは、ホームページは、メールは、
会ったことがない顔も知らない写真も見たことがない、どんな環境に生まれ
育ち生きてきた人なのかも分からない人と意識と意識の触れ合いが可能にな
ります。使い方次第で良くも悪くも、美術館にも放送局にも、出版社にも、
寺子屋にも人生学園にも、明日への道しるべにも、今日を生きる活力の場に
にもなり得ます。たまたまここへ来られた方々の人生に対して、何か人生の
ヒントになればという想いから、このホームを設けています。

Where does a life come from ?
God's Art: I've found out it is from Divine Providence.
Updated on November 10, 2015
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20メートルの高さの木の巣から落ちた赤ちゃん
大阪市中央区南船場1丁目、堺筋で助けました。
平成7年8月18日撮影のひよのチーちゃん
東 姫久子さんが撮影して下さいました。

平成14年 4月8日 ひよのチーちゃんの死
友人へ宛てた私の手紙のコピーです。

私にとって、本日は、一年で一番、嬉しい日であり、感謝で満ち満ちて、涙がとめどなく 流れ出てくる日なのです。2500年前に、この地上に、よくもまあ、生まれで出てきて 下さったと、毎年毎年、涙がこみ上げて来るのです。そのおかげで、私はこんにち、 自然界の摂理を、魂の世界を、霊道の修行を、生きる意味を、死の意味を、人生の 深遠なる価値を、命の何たるかを、人間の何たるかを、真実教えて頂いたからです。 私が死んだら、まずもって、一番にごあいさつに行かねばならぬゴーダマシッタルダー ブッダのご生誕の日だからです。イエスキリストのお人柄の真髄は、釈迦ムニ世尊に 教わった私です。あなたから頂いた「お酒」を釈尊と万次郎と私3人でしみじみと 頂いております。嬉しいんです。有り難いのです。感謝、感謝、感謝なのです。

そして、また、私にとって、本日は、今年で一番、悲しく、辛く、寂しく、理屈を超えて 涙が止めど無く、込み上げてきて、泣きまくっている日になってしまいました。私が、 命を預かり、全身全霊をかけてお世話し、愛し、可愛がり、大切に命を守ってきた ひよのチーちゃんが、釈尊のもとへ旅だった日になりました。4月8日12時31分 でした。今、私のすぐそばに、そのなきがらが、あります。いとおしい、かわいい かぎりの命でした。モリさんも、同じ苦しみ、悲しみを味わっています。私はその、 死のことわりが良く分かっているだけに、命を捨てて私を生かしてくれたこのチーの 見事な天命まっとうの全容を感得して、より一層あっぱれに思うと同時に悲しいの です。哀れであり、また、さすがに私の魂の親友のみごとさに敬服しきっているの です。万次郎とこの理(ことわり)の厳しさをどれだけ語り合ったったことでしょうか。 今、また、万次郎と話しをしながら、酒を頂いています。ひよのチーちゃんのみごと な天命まっとうではありますが、この世での、別れは、私にとっては、親、兄弟の死 より、悲しいのです。意識的に一身同体であったからです。また、会える事は100% わかっていっるんですが、空虚で、せつないのです。これが人間なんです。ご神仏 を知る事と霊の世界を知る霊道行はまた違うのです。行じている者しか分からない 事です。しかしこれが、全ての命の実態そのものなのです。私は行者なのです。 いずれの日にか時がくれば、このレベルであなとも、お話する日がくるでしょうね。 本籍をあの世に置かねば出来ない事なのです。釈尊と、万次郎と、私に素晴らしい 素敵な、うまい酒を、ありがとう。酒と涙と感謝と苦しみとの、ぐちゃぐちゃの味が これまた、滅茶苦茶美味しいのです。ありがとう。

合掌、

真心忠義誠供巡受激怒相対寛容愛煌子
雲元雲海



わかちゃん、お悔やみの志を有難う御座いました。

今日、朝、蓮の花を頂いて、わかちゃんの霊魂の深奥の優しさを彷彿と感じ
心、安寧に安らぎました。心は知識や知恵ではありません。湧泉の様に自然
に湧き出してくるもの、天然自然水の様に純粋に自然なものです。この自然
摂理そのものである純水に溶けこんでしまっているような素直な心が、生き
ている人にとって一番最も大切な心です。美しいものとも、きわめて汚いもの
とも、共に流れ存在しながら、決して、その本質を失わない水は、神様の意思
そのもの、摂理そのものを現わしています。鳥獣草木一切全ての命の尊さは、
人間の命の尊さと全く同じものなのに、なかなか人は、その簡単な事がそこ
まで分からないのです。これが骨身に沁みてわかってはじめて、霊道入門と
言うことです。人生は、本当は、この霊道の実践そのものなのです。

ご神仏の御心にとどく優しい思いやりを頂きチーちゃんが一番よろこんでおり
ます。釈尊のおわしますところのお庭へチーちゃんはこれから、旅だってまい
ります。昨日1日中、チーちゃんとあの人生学園感性知覚の秘儀のテープの
両面を60回ぐらい、心を一つにして聞きました。生前も一緒に聞いていたの
ですが、いっつも、チーちゃんは気持ち良さそうに、一緒に、ぴよっ、ぴー、
ぴー、ぴよっ、ぴよっ、ぴよっ、ぴー、と歌っていましたので涙しながら今朝も
私のそばで一緒に歌っていました。本当に、チーちゃんの声が聞こえていま
した。肉体から抜け出たチーちゃんが心置きなく私のそばから天上界へ旅立
てる様に、このこの3日間私と共にあって自由に飛び回り、皆に挨拶して、や
っと心の準備が出来たようです。本日夕方に自然の大地に、なきがらを埋葬
してやろうと思っています。今、わかちゃんから頂いたメールをプリントアウトし
たものを、チーちゃんの前においております。一生懸命読んでいるようでもあ
り、じっと、蓮の花を見ているようでもあります。五井先生を通じて、本当に深
く釈尊のお導き、またご指導を、自分のものにされましたね。何と素晴らしい
事でしょう。とっても、嬉しいです。ありがとう。


ありとあらゆるものが混在している泥(どろ)沼がこの世です。その中で、その泥
の中にしっかりと根をはやし、自ら生きる努力をして、その泥の中から見事な美し
い花を咲かせる蓮、ロータス。全ての仏像が蓮の蓮座の上におわしますのは、
真理を伝えてくれていますね。わかちゃんの蓮は、このように開ききり、やがて、
下の蓮の様になり、煌き輝きます。そして、朽ち果てて行きます。この生き方を、
私もしたいのです。3枚の写真全て、自然光の下で撮影されたものです。


蓮の花の実が、人が人としてあるあるべき智慧の全てを示し、正しい意識そのもの
を示しています。 人は、これを次の世代に残して死んで行かねばならないのです。
チーちゃんは、智慧鳥(chie bird) というメールアドレスを持っていました。モリさんが
これを使っております。このメールアドレスで御礼を送らせて頂きます。粋な計らい
でしょう? ちゃんと、IT時代に生きて死んでいくのです。チーちゃんは私自身でも
あったのです。深い説明を要しますがそうだったのです。ありがとうございました。

合掌、

平成14年 4月10日 記
雲元雲海
(私は水のもとですと言う事です。)
橋本健二

平成14年 4月19日 チーちゃん、さようなら ・・・

7年間もの長い間、私の生き映しとして、
友として恋人として、神様として、ずっと そばに居て一生懸命生きる努力をしてくれて、 一杯一杯素晴らしい思い出を作ってくれて ありがとう。ぼくも、いずれの日にか、同じく チーちゃんのいる世界へ赴くことになりますが、 その日まで、この地上界で、 神様から頂いた使命を果たせる限り努力して、 これからも日々を過ごさねばなりません。

チーちゃんが4月8日に亡くなってから今日の 今までチーちゃんの旅路をずっと思い祈り続け てきました。そして、これまで、共に過ごした チーちゃんのお家をかたずけました。ごめんね。 いつまでも悲しんでいたら、チーちゃんが安心 して天国に行けないものね。

きっと必ずまた会えると信じきっているよ。 その日が来るまで、心と心でお話しようね。 可愛かった。大好きだった。たまらんほど、 いつもいつもいとおしく思い感じていたよ。 今もね。

先日4月15日には大空を、宇宙を飛んで いる姿を見せてくれてありがとう。嬉しかった。 モリさんにもこのこと、ちゃんと話したよ。 モリさんも、まったく同じ悲しみにくれてるよ。 言葉にしなくても、今のチーちゃんは一瞬にして 全ての人の心の中が観えるよね。ありがとう。

いつも、どこにいても、一心同体だよ。 じゃぁ、また、逢えるその日まで ・・・
この世のお別れのあいさつを、ここに ・・・
可愛かったチーちゃん、さ よ う な ら !
雲元雲海

チーちゃん、ありがとう !! わが家に、ユーモアと笑いと たくましく生きぬく力を姿を、 示して見せてくれて、感謝しますネ。 自由に飛んで ..... 安らかに.....
モリ


平成15年 5月21日 ポッポちゃんの死
掲載内容準備中


平成16年7月26日 アンポンの死

ある一人の親しい友人への手紙の全文です。 本日、7月26日午後1時30分、最愛のアンポンが死にました。 22年前の夏、阪神神戸高速道路上、海老江と中ノ島出口の 中間の地点で、自動車にはねられて、片羽がつぶれ血だらけに なってうづくまっていた一羽のはとを見つけましたが、後続車が 一杯の朝の出勤時の時間帯で車を止めて助けることができな かったので、車中で、必死に観世音菩薩に祈祷して必ず私が あのはとを助けに参りますので、その時が来るまで、どうか菩薩様 がしっかりと抱いて守ってやってくださいませと何度も何度もお願い をして、マディソンの事務所に出勤し、その日一日中会社の神殿で 祈祷して夜11時半頃帰路につき同じ道路の反対斜線を走りながら お祈りを続け甲子園出口に向かい、西宮市門戸の家に帰り、祈り 続けて、翌日の午前3時半まで待って、再び甲子園入り口に向かい、 高速道路に入って、大阪に向かい、海老江を過ぎた所から後続車 の切れ目を探りながら「アンポン」のいた現場に近づき、車を止めて 車外に走って出て、「アンポン」を探して見つけ、無我夢中で抱き上 げました。高速道路の最横のコンクリートの少し斜めになったふちに へばりついてぐったりとなって目をつぶっていました。死んでいると 思いましたが、、、

抱き上げた瞬間、目をうっすらと開けて、私を見ました。”生きてたんやな” ”観世音菩薩様に今の今までしっかりと抱いていていただいていたのやな” ”観世音菩薩様、ありがとうございました。ありがとうございました。”と言って、 大粒の涙でぐちゃぐちゃになりながら大声を上げてなきながら「アンポン」を しっかりと抱きしめて、走って車に戻り、後続車が激突しそうになった瞬間に 急発進して、パレロワイヤルへ向かい、609号室まで無事、つれてきました。 すぐ風呂場でぬるま湯で体中の血を洗い落として、傷口を念入りに調べて、 滝の丸鉱山の御神水に漬けて祈祷を重ね続けて、ドライヤーで体を乾かして、 磁鉄鉱パットと磁鉄鉱塊とその粉末をまぶして、軽くタオルで縛り、祈祷をし ながら一日中抱いておりました。口から御神水を口移しに飲ませました。 そしてその日の夜、タオルを解き、カーペットの上に立たせて見たら、立った のです。ぐちゃぐちゃになっていた血だらけであった右の大きい羽全体が、 本当に奇跡が起こったように完全に修復されて、左右一緒の状態の形に 戻っていました。ぐらぐらしていましたが、何とかそのまま、立てていたので、 はげまし続けて、ダンボールで作ったはと小屋にタオルを敷いてやり、そこへ 入れてやりました。10日後には、完全に体が修復されて、だんだん元気に なってきて、一ヶ月後には、普通のはとになりました。そして、22年間今日まで、 私の青春時代の全ての時を共有してきてくれました。生き証人の仏様であった 化身のはとでした。私の日常生活の一切全てを見続けて来て守ってきてくれた 守護霊の仏様自身でもありました。姿形は「はと」でしたが、真実は仏様でした。 その「アンポン」を、本当にやさしく、可愛がってくれた北村達雄さんでした。 ありがとうございました。無心で真実の愛そのもので向かってくださった「アンポン」 はあなたの真心を知っていました。よこで見ていた私はうれしかったです。

この「アンポン」が死んだということは、仏様が仏様の世界にお帰りになったと 言うことが霊道のことわりで、この世での使命をまっとうされたお姿ですが、 「はと」としての肉体を持った「アンポン」とのこの世での別れは、理屈抜きに 涙に暮れる別離の悲しみの極みです。悲しい。本当につらいです。止め処も 無く、涙が出て参ります。今夜は、一緒に寝てやり、明日、武庫川に埋葬する 予定です。大自然に、肉体を帰してやります。貴方が、「アンポン」に捧げて くださった「無欲の愛」を人々に尽くされるとき、あなも天命をまっとうされるで しょう。私は、「アンポン」に捧げてきた「愛」を真実、心込めて人々にささげて 生きてきました。ご神仏に誓ってそう言えます。

あなたに、「命の尊厳」の真髄をお伝へするために、この追悼の文章をつづり、 送らせていただく次第です。

平成16年7月26日午後11時45分

雲元雲海



平成27年11月10日 更新
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アゲハチョウの生命の躍動を観察して、命の芸術に引きずり込まれました。
卵(直径 1m/m以下) から幼虫、毛虫、黒虫、緑虫、さなぎ(ET のような形が
刻々変化し続ける)、脱皮、完全なチョウチョの原形が出てくる、羽が完全に
伸び筋肉などが機能を整える、そして、体全体が乾いて形がしっかりとなり
体毛などが見事に整い私と2時間ぐらい長い間おしゃべりをして語り合い、
きちんと、お礼を言って大空へ旅立ちました。翌日このとおり元気だよ! と、
挨拶に来て、羽を精一杯広げて美しい姿をみせてポーズしてくれました。


命は何処からくるの? 命は誰のもの? アゲハチョウにその答えを観(み)
せて頂きました。「命」の芸術、それは神自身だ。常に変化し続けながら生き
ている命の生態を、とことん見せられました。一切全ての「命の尊厳」を喚起
したい想いで一杯です。

Mystical Life of Swallowtail
Swallow Butterfly Vol. 8
アゲハチョウの神秘
命の生態観察第8巻へ

幼虫時代、さなぎ時代、アゲハチョウ時代を通じて、人間と心で対話します。命の実態です。
人間にあまえる行為や行動をし、感謝のこころを表現します。誰も想像できないことでしょう。
食べ物探しの超努力、命の心配、不安、恐怖、安心、喜び、嬉しさ、安寧と感謝があります。


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Garden of Life:  何故、人間として生まれ出てきたのであろうか?
人生、生涯、命、心、愛、存在理由、存在価値、存在目的、は何か?
命と人生は何のためにあるのか? あなたの答えは?
人類全ての人々が、人間として、正しい答えを持ちたいものです。

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おせっかいと思われるでしょうが、これがラブコールのホームです。
私には大したことは出来なくても人一人の命の存在に対して、もし少し
でもお役に立てれば努力したいと想う心から、誰に対しても同じです。
アゲハチョウの命も、私達人間の命も、「命の価値」は同じです。その
使命と役割分担の存在価値の意味が異なっているだけです。聞き手さえ
聞く耳を持ち、聞き手の自覚の中で「真理」を求める心が湧き上がって
来る時、必ず何らかのお役には立つと、全ての人を信じています。単純
な思いや考えで、人が簡単に人の命を奪う事の無い社会を形成して行く
には、私達一人一人に責任があるはずです。
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「謙虚なるまごころと人間としての愛、無償のもの」は、この世に存在します。

世の中のできごと全てが、ギブアンドテイクの理念の上に成立しているのでは
ありません。立派な教養を積まれた人々の心の中には、Fair, Care, Share の思
いと考え方が自然に生まれ出てまいります。その原点は母親がその赤ちゃんに、
母乳を飲ませる時の人としての心です。命を慈しむこころ、無償の愛のこころ
と意識です。母親からお乳をもらう赤ちゃんとその母親の表情を想像して御覧
になれば、”純粋な素直なこころ”を持つあかちゃんだからこそ、無心でお乳
を一生懸命飲もうと試みるのであり、母親も無心にその行為ができるのです。
大人になっても、もし人々がこの純粋で素直なこころを持ち続けることが出来
れば、世の中、どれほど素晴らしいものになるでしょうかね。



人の痛みは我が痛み、他の命の痛みも我が痛み、
「命」の芸術は神の意識の現れのすがた


地球上のすべての命は、生まれ成長して行く過程においては、全ての生き物は
無償の愛の行為を受けて育っていきます。人間社会もそうあって欲しいもので
す。無償の愛の行為を受けて育った人達がまた、他の人達や生きとし生ける一
切の生き物に対してその行為が実行実践できれば連鎖的に心豊かな社会が形成
その時、今と言う時を粗末にし、時を無意味に失ってしまうその大きさは人生
で計り知れないものが一杯あります。全ての原因は自分自身の「我」と言うも
の、自己中心的な思いや考え方の強さでしかありません。誰が悪いのでもあり
ません。自分自身に因なる原因があるのです。良き友や、知人、先輩たちが、
離れて行き、彼らを失うことになってしまうことがあります。自分自身の中に
「素直で純粋」な向上心が無ければ、事態は決っして良き方向には向かいませ
んね。良き指導霊達もその人から離れていくことにもなってしまいます。

                              合掌、


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