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We are here to love.
We love spontaneous
human hearts, and
mastery for service.
Puassoc Home Functionality
Natural Wearing Comfort
Superb-Fit
Beautiful Body lines
Pro-Underwear Association, Japan
PUAssoc
Welcome to our Homepage !
spherical know-how technology
日本プロ アンダーウェアー協会(アソシエーション)

Human Body Study & Analysis
It's been our basic concept that Underwear is the 2nd skin.
肌着は第2の人間の皮膚です。
肉体と皮膚の機能と動きの研究から良品質の製品を考えます。

メリヤス(ニット生地) Knitted Fabric の特性(Characteristics)を最大限にまで考察し研究します。
Pro-Underwear Association 日本プロアンダーウェアー協会設立準備中
Contents of Puassoc are now under construction

Development:  New Types of Sales Tool and Packaging
販売商品の美的機能的な陳列自体を一つの小さな最小独立店舗扱い

display tool illustration
1,800(W) x 600(D) x (H)

最小独立店舗扱いの 斬新なニューディスプレイ器具の開発 と、それに見合った個々の商品の
開発、それら商品の在庫及び販売管理がコンピューターでデジタル管理出来るパッケージ形態
の開発など、
今後、一流企業の販売戦略部門の意欲的なマーケティング部や企画開発部、
販売促進部、新戦略、広告、イヴェント、PR、パブリシイティー 部門の人々と共同開発事業を
実現して行きたいと志しています。 
これらの商品群の開発を共同で出来る企業の方々の
お問い合わせをお待ちしています。

共同開発の希望対象企業:
商社、流通業者、卸業者、製造業者、
下着肌着/化粧品/薬品/宝飾品/アクセサリー/時計/ハンカチ
文具/お菓子/おもちゃ/小物電気製品/コンピューターソフト/その他

お問い合わせ、お申し込みは、Guest Registry からお願い申しあげます。


Human Body-Good-Fitting Shorts/Brief/Swimwear
It's our basic theme that Products must be loved by the Consumers.
Information:  Spontaneous branded products - Bath Robe, Mat and Towel
技術説明及び技術供与: 世界15ヶ国特許の引っ張りの理論を中心とした球体三角法的立体裁断立体縫製方
Spherical Underwear Patent "Know-How"Technologies:   Japanese (P.1),    English


真実本当の新技術開発者が正しくはまったく評価されない
日本の官僚の歪んだ組織と狂った思考回路と審査無能力の
特許庁と日本の上場企業を含む大手企業経営者と悪徳業者
の卑怯なずるさ、中小企業経営者の浅はかな新技術の無断
ものまね行為の海を、苦労の限り航海し続けた日々であり
ました。

私は学者ではありませんが、経済の社会で創作開発努力をして生きてきました。
私の努力で、日本の一部上場会社の5社(三井物産,住友商事,ワコール,グンゼ,
ミズノ)と特許技術ノウハウ契約を実施していた私の技術に対して日本国特許庁
は、全く認めず、また、アメリカ、カナダ、イギリス、ドイツ、フランス、スイス、
スウエーデン、オランダ、デンマーク、イタリヤ、スペイン、ポルトガル、ロシア
(特許権成立時ソ連圏十数ヶ国全域)、オーストラリア、の14カ国がそれぞれの 国の特許審査審判において国際特許を認め、特許権が各2件づつ成立していたのに、 日本の特許庁は、私が開発した真髄の技術をまったく理解せず、無視していました ので、最終的に東京高等裁判所において国を被告として8年にわたる裁判をして 勝訴しました。

ヨーロッパでは500年以上も前からアンダーウエア(下着)を着用していましたが、 私の特許権を申請後2−5年以内に各2件づつ認めましたが、日本の特許庁は、 昭和7年に起きた東京のデパート白木屋の火事(50年前)が原因となって、 やっと初めてブルマー(下着)を着用することになったという事実を踏まえて、 たった50年の歴史しかない日本での下着技術をベースに特許成立まで合計18年間 もかかったのです。特許庁の審議官、審査官が理解できずの技術を東京高等裁判所の 裁判官が理解したという、まことに変な話しであります。 そして、やっと、、、日本で特許2件が成立しました。

特許を申請してから、特許成立まで合計18年間もかかったのです。実際の特許期間 は2年というありさまでありました。日本での特許権の期間は、特許申請時主義のた め、申請時にさかのぼって特許権の期間が決められるので、特許権の期間、20年とい う意味は全く無意味である事を知らされたわけです。ばかばかしくて話しにもなりません。

私は技術開発に3年間以上、技術開発費だけで5,000万円以上、世界15ヶ国特許 の申請交渉取得に係わる国際弁理士費用に2億円以上、世界14ヶ国の国々の政府に 支払った特許費、各国2件、10数年間分の合計金額1億円、日本国特許庁との裁判費用 に数億円、という膨大な費用がかりました。
日本の特許審査審判は無茶苦茶なものでありました。真実本当の技術開発者の 権利を擁護するものではありませんでした。その間、開発された技術情報が、 18年間も公開されていましたので、多くの上場会社を含む、悪徳企業や業者が 無数にコピー商品を大量に作り販売して、市場をうずめ尽くしてしまう事になっ てしまいました。おまけに中国や他の東南アジア諸国の生産基地までもコピー 商品がうずめ尽くし、真実の技術開発者が守られないまま、パンツ革命が結果と して進行してしまったのが、事実の歴史となりました。業界の全ての人々の意識 の中に、世界で最初の完全な球体立体裁断立体縫製法の開発者としての若い橋本健二 を記憶として鮮明にお持ちのことと存じます。おまけに、私は、大手企業群が捏造した、 嘘の風説の流布のため事件師としての扱いを受け、辛く苦しい限りの青春時代を 送りました。

私が開発し 世に送り出した世界15ヶ国特許技術のトータル技術内容は、新開発以来28年 以上を経た平成21年の今日でも、未だ日本では完全に正確に理解解釈はされて はおりません。世界最初の完全な球体立体裁断立体縫製法はすべての型紙が偏差法 による引っ張りの理論を中心としたもので、総合的マーチャンダイジング・新たな 製品販売ディスプレイ方式及び器具類を含めた製造販売手段方法に関るマーケティング 技術の実施内容が詳細に渡って開発されたものです。今後、新たにスポンサーが 出現してきたら、共に努力して、一から再スタートしたいと考えています。 一般ショーツ・ブリーフ分野、及びスポーツ分野では、まだまだ本当に良い製品は 出現してはおりません。

1981年(昭和56年)8月1日、毎日新聞社の新聞経済欄の紙面(P8)で "ヒット商品事情" として、ワコールが Madison 橋本健二から技術供与を受けて ショーツでは初めての立体裁断を採用した新製品としてヒップフィットショーツ を大々的に売り出したことが全国的に大きく報道されて、日本の下着業界は自社製品 の販売量を増やすためには特許で商品差別化をすれば儲かることを初めて知りました。 その後は下着業界全体が右へならへで、商品差別化めざして、たいして意味の無い 実用新案や特許を申請取得して、それらをうたい文句に自社製品の特長を言いまくる ようになりました。現在はそのような製品であふれているだけです。世界の人口は 66億人を遥かに越えております。真実本当に良い品とは一般消費者の身体が根本的・ 本能的に期待している人体工学的要素をきっちりと持ち合わせている製品です。下着類 は第二の皮膚であるからです。そのような製品は流行にはまったく関係無く未来永劫、 世間一般消費者から愛されて、売れ続くことを正しく認識できていないからです。

インターネットでは、Patent "Know-How" Technologies 特許技術ノウハウの詳しい 説明と今後の展開は、 英語でしか表現しておりません。  English

立体球体ショーツ: 偏差法による引っ張りの理論を中心とした
Japanese (P.2)
   特許ノウハウ技術供与契約締結によるノウハウ技術製品参考資料  Japanese (P.3)
Pro-Underwear


November 10, 2015